突然運転中にキャミのエンジン警告灯が付いたり消えたり。ちょっとビクビクしたけど消えるので一時的なことだろうと思ってたけど、ちょっと怖くなってトヨタへ行ってみる。そしたら排気ガスをコンピューターで調節しているO2センサーが壊れたのが原因です、と言われたのだが意味がわからん。そして出された見積もり書には3万越えの金額がっ。当然クラクラして倒れそうな私~。見積もり書を持ち帰り検討したものの消耗品の中では高額なもので妥当な金額みたいで、どうしようもなく今日そのO2センサーを30分ほどで交換(涙)。ひぇぇぇ~っ。どうしていきなりこんな出費が発生するのさっ。
こういうセンサーが車に付いてることさえ知らず、こんな高価な消耗品があることも知らず、車ってほんと金がかかることが身にしみてわかった。来月車検なのにさ。でも直さないと燃費が悪くなったり黒煙がでるみたいだし、仕方ないけどさー、前触れもなく突然くるのは痛いよなぁ。つらいつらい。